初めての胃カメラ

2010年8月25日

昨日、胃の検査を受けに行ってきました。

初めての胃カメラに予約入れる前からドキドキしていて憂鬱でした。
検査前日の9時までに食事を済ませ、(念のため消化が良さそうな食事にしました。)当日も何も口に入れず自宅近くの病院【はしもとクリニック】へ行きました。

そこでは、鼻からのカメラを普通しているようですが、私の場合、鼻からが入らず、口からすることになりました。その時点で「もう帰ろうかな・・・」と独り言を言っていたら、スタッフの方から「せっかく朝ごはんも抜いてきたんだから~」と止められました(^^;)

喉に麻酔スプレーをしてしばらくすると、喉が痺れてきて感覚がなくなった頃に先生が来て「しましょうかね。」と始まりました。
私はずっと目を瞑っていて、カメラが入ってくるのを待っていたら・・・
「はい、終わりましたよ」と先生の声が。
「終わったんですか?」と聞くと「終わりましたよ」と言われビックリしました。

カメラが入るのも全く分からなかったくらいなので、よく言われる『オエッ』とはもちろんなりませんでした。

胃カメラで嫌な思いされてる方は行って見られるといいですよ。おすすめです!

はしもとクリニック http://www.hashimoto-c.net/

営業には辛く熱い日が続いておりますが....

2010年8月23日

先日、久しぶりに飛び込み営業をしました。

商材はホテルのフロント向けのシステムでしたが、外は日差しが非常に強く

少し歩いただけで、滝のような汗が滴り落ち、汗だくでした。

そんな中でふと思ったのは、訪問した全てのホテルのフロントの方達の対応が

非常に心地よかった?事です。

『暑い中大変ご苦労様です』と、男女問わず真っ先に仰って頂き、清涼感のある

対応だなぁと思い感心し、熱さも薄れ非常に良かったです。

ちなみに、弊社 亀山電機では、ホテル様向けのフロントシステム(予約システム)

も取り扱っておりますので、お気軽にお声をおかけください。

Android

2010年8月19日

Android(アンドロイド)は、今、オープンなプラットフォームとして、
最も注目をされており今後、携帯ばかりではなく、自動車や家電等、
あらゆる分野で、利用され始めようとしています。
また、新しいサービスやコンテンツの創出は、限りなくオープンで
利用者に近い側で開発がなされるように変わろうとしています。
身近なアイデアや発想が製品開発やアプリ開発という事業進展に
繋がっていく可能性も秘めています。

Androidアプリ開発体験セミナーが無料で開催されます。
このスキルを得ることは重要な意味を持っているものと思われます。
是非参加されてはいかがでしょうか。

「Androidアプリ開発体験セミナー」
【日 時】平成22年9月14日(火)13:00~18:00
【場 所】佐世保情報産業プラザ (3次元設計・CG 室)
【対象者】Androidアプリ開発、事業展開に興味がある方、または、企業。
【定 員】16名 
【費 用】無料
【内 容】Androidアプリ開発の概要を理解、体験できるように、
     サンプルアプリを中心に解説され、実際に開発環境とサンプル
     アプリをPCのエミュレーター上で触れて、Androidアプリ開発
     手順とその可能性を体験できるそうです。
【申込み】http://sasebo-jsp.jp/kaisai.htmlに参加申込書があります。

WILLCOM ウィルコム

2010年8月17日

今後どういう扱いになるのか不明瞭な所も有りますが国内唯一のPHS事業者様です。
私も一つ契約してますがまだまだ問題なく使用できています。
最近WiMaxやe-mobileが台頭してきましたが地方ではまだまだエリア外なので重宝します。
余り知られていないのですが、2006年2月23日より高度化PHSであるW-OAM方式の採用により、
最大408kbpsの通信速度サービスを開始してます。私の端末でも204kbpsに対応しています。
条件がよいと実測値でも188kbpsとか出ます。
4本槍アンテナより8本槍アンテナのエリアだと速いようです。
最近いろんなアンテナが有りますがそのなかにWILLCOMさんの物もあるので見てみてください。

モバイル向けのシステムも開発していますので御検討下さい。

出張にて・・・・・

2010年8月10日

営業部のH・Iです。

7月と8月に、関東・東北方面への出張が続いたのですが、そこで気付いた点と言うか、情けないといった方が良いのかもしれませんが、喫煙場所の少なさに参ってしまいました。私は愛煙家なのですが、長崎空港を出発しその日は栃木県(宇都宮市)迄の行程で、喫煙場所が東京駅の新幹線ホームでの1ヶ所しかないのです。それもホームの外れにあり、その中は人だかりで愛煙家の私としても入った瞬間、気分が悪くなるぐらいの環境なのです。
そこで思いました、「こんな思いまでして喫煙しないと」と思い情けなくなりました。
禁煙を本気で考えた、出張となりました。